とよはしパパママレポーターブログ › 2021年11月
2021年11月29日
子連れ大歓迎♪ママにおすすめ104cafeランチ

こんにちは!1歳と3歳の2歳差ボーイズのママりろです。
子どもと一緒に外食って、「お子様歓迎」と書かれたお店でも周りのお客さんの目が気になって、ゆっくり楽しめなかったりしませんか?
そんなママたちにぜひ紹介したいお店があります。2021年4月ライフポートとよはしの1階にオープンした104cafe(とよカフェ)〜騒がしい喫茶店〜です。
子どもと一緒に楽しめる喫茶店


キッズスペースは靴を脱ぐスタイル。積み木やままごとセットなどおもちゃが充実していて、赤ちゃんがゴロゴロできるサークルマットもありました。


席はすべてテーブル席です。ベビーチェアも用意されています。どの席からもキッズスペースが見やすい位置にあるので、ママたちはゆっくり安心して食事やお茶が楽しめます。

おにぎりランチはママの味方

(写真左)ニコニコランチ、(写真右)サンサンランチ

地元の野菜をふんだんに使ったメニューはどれも彩りが綺麗なうえに、子どもでも食べやすい味付けで、お弁当の参考になること間違いなしです。
私のおすすめはなんといっても焼きおにぎり!!!優しいのにしっかり味がついてて、くせになります。愛知県知多郡武豊町にある南蔵商店さんの「たまりしょうゆ【つれそい】」がこだわりのポイントなんだそうです。
また、10月からは新メニューに「おにぎらず」も登場!中身は日替わりとのこと。

ランチメニューはすべてテイクアウト可能です。可愛い見た目で公園でのピクニックがより一層楽しくなりますよ♪豊橋市内は2,000円以上で配送もしてくれます。

子どもとママに優しい秘密
しかも、こちらのカフェでは子どもと一緒に出勤できます!!!なんと!!!
タイミングがよければ、お手伝いしてる子ども店員さんやママにおんぶされた赤ちゃんにも会えます。


最後に
104cafe (とよカフェ)
場所 愛知県豊橋市神野ふ頭町3-22
ライフポートとよはし1F
電話 0532-43-5810
営業時間 10:00〜14:00(フード11:00〜、LO13:30)
定休日 日曜日、祝日、第3月曜日
※ライフポートとよはしのイベントに合わせて営業日時の変動あり
Facebook 104カフェ-騒がしい喫茶店-
Instagram @104cafe
地図
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りろ(とよはしパパママレポーター)
Instagramにて豊橋の子育て情報を発信中
パパママレポーターブログには
プロフィールのリンクから飛べます。
Instagram @riro_papamama
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2021年11月26日
パパママも童心に帰れちゃう! ブランコに揺られながら一息つきませんか?


こどもができると外食しないorもっぱらファミレス、というご家庭も多いのではないでしょうか。
ワタシ自身、ディープな居酒屋を巡る昔の生活が嘘のように、すっかり某ハンバーガーチェーン最高❗️な日々です。
が、今回ご紹介したいのはこちら、ナチュラルな店内が目にも心にも優しいハンモック&ブランコカフェMoGMoGさま。
そう、店名からお察しのとおり、です。
注目はここ!

まず入口で目をひくのはコレ。
人目を気にせず店の前で横になるには、学生時代のノリを思い出す必要がありそうです。

続いて店内には、ゆらゆらとゆったり気分に浸れそうなブランコ席があります。
頑丈そうな造りではありますが、我が子たちのように本気漕ぎしないよう。
パパママは見守ってくださいね。
料理も美味しいよ!

お店の推しは沖縄グルメ。
ソーキそばに紅芋パンケーキetc.、種類は多くありませんが美味しそうなメニューが並びます。
強いて残念ポイントをあげるとすれば、から揚げやフライドポテトetc.子供の王道メニューはないこと。
それでも我が子たちはハンバーグに〆のかき氷と、美味しく頂きました☆
さらにママにはこれも嬉しい!

店内には、沖縄の揚げ菓子サーターアンダーギーの他、沖縄の石や珊瑚を使用したアクセサリーも販売されています。
料理が運ばれてくるまでの時間、じっくり見るだけでも豊かな気持ちになりますよ♪
最後に
「サーターアンダーギー」「沖縄の石や珊瑚」というパワーワードに心奪われた皆さま、伊古部海岸から程近い場所なので、散歩の休憩がてら足を運んでみてはいかがでしょうか。
❥❥❥ ハンモック&ブランコカフェMoGMoG
〒441-3213 愛知県豊橋市西赤沢町堂田359−2
営業時間 10:00 - 18:00
定休日 木曜日
2021年11月25日
豊橋市で人気の親子カフェring a bellさん 12/1から営業再開♪

こんにちは!1歳と3歳の2歳差ボーイズのママりろです。
9月にお伝えさせていただいた親子カフェring a bellさんの休業に関して、嬉しいニュースです。
オーナーさんが無事にご出産され、当初の予定通り
12月1日から営業を再開されるとのことです。
しばらくの間、営業時間が閉店時間を30分早めた
【11:00〜14:30】に変更になっていますので、その点だけご注意ください。
可愛いオーナーさんからメッセージいただいています。
お休みありがとうございました!
今回の出産,乳児の子育てを生かして,今まで以上に子連れに優しいお店になれるよう,パワーアップして営業再開する予定です。
気兼ねなく,のんびりしに来てください。
ご予約お待ちしております。
今回の出産,乳児の子育てを生かして,今まで以上に子連れに優しいお店になれるよう,パワーアップして営業再開する予定です。
気兼ねなく,のんびりしに来てください。
ご予約お待ちしております。
あの素敵な空間でまたママ友とゆっくりランチができるの楽しみです!
オーナーさん本当にありがとうございます。

ちなみにお店の前にある自動販売機では、休業中の現在も美味しいこだわりの手作りスイーツたちを買うことができます。
この自動販売機に描かれてるイラストがどれも愛らしいのですが、個人的に側面にある動物の身長計がたまらなく好きです。
ぜひ立ち寄ってみてくださいね。
▼前回のring a bellさんに関する記事はこちら
2021/09/18
ring a bell
場所 愛知県王ヶ崎町字八幡前40
電話 080-6929-5022
営業時間 11:00~14:30(LO14:00)
定休日 日曜・月曜【2021年9月12日(日)~ 11月30日(火) 休業、12月1日(水)から営業再開】
ホームページ https://ring-a-bell.studio.site/
インスタグラム @ringabell.ht
ご予約はLINEで受付中 @nvy0834z
場所 愛知県王ヶ崎町字八幡前40
電話 080-6929-5022
営業時間 11:00~14:30(LO14:00)
定休日 日曜・月曜【2021年9月12日(日)~ 11月30日(火) 休業、12月1日(水)から営業再開】
ホームページ https://ring-a-bell.studio.site/
インスタグラム @ringabell.ht
ご予約はLINEで受付中 @nvy0834z
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2021年11月24日
発達に心配のある息子と行ってきました!体験療育ってこんな感じ
発達が心配!!体験療育に行ってきました
こんにちは。レポーターの
えいん
です!
コペルプラス豊橋教室さんは、もともと幼児教育を行っていたコペルさんの発達障害部門として、7月に開所されたばかりの施設だそうですが、スタッフの方は保育士さんが3名、看護師さんが1名と、全員が資格をお持ちで、さらに社内検定で合格されている方なのだそう。
<体験の流れはこんな感じ!>
通常は、50分の療育時間と10分のフィードバックで1時間との事ですが、今回は体験という事で30分の療育でした。
体験プログラムは、予約時に伝えた苦手な事や困っている事を中心に、得意な事や好きな事を織り交ぜたプログラムを話し合い、一人ひとりに合わせて考えているそうです。
A太の場合は、イスに座って居られなかったり、集中力が無かったり、思い通りにいかないと怒ってしまう事が悩みなので、それを伝えていました。

こんにちは。レポーターの


先日、発達に心配のある長男A太を連れて、児童発達支援を行っている「コペルプラス豊橋教室」さんへ体験療育に行ってきた体験をレポートします(^^♪
児童発達支援とは、発達障害や自閉症スペクトラム症、学習障害などをもつ未就学児のお子さんの療育をするところです。
因みに、体験には診断や受給者証などはいらないとのことですよ。
児童発達支援とは、発達障害や自閉症スペクトラム症、学習障害などをもつ未就学児のお子さんの療育をするところです。
因みに、体験には診断や受給者証などはいらないとのことですよ。
コペルプラス豊橋教室さんは、もともと幼児教育を行っていたコペルさんの発達障害部門として、7月に開所されたばかりの施設だそうですが、スタッフの方は保育士さんが3名、看護師さんが1名と、全員が資格をお持ちで、さらに社内検定で合格されている方なのだそう。
<体験の流れはこんな感じ!>
通常は、50分の療育時間と10分のフィードバックで1時間との事ですが、今回は体験という事で30分の療育でした。
体験プログラムは、予約時に伝えた苦手な事や困っている事を中心に、得意な事や好きな事を織り交ぜたプログラムを話し合い、一人ひとりに合わせて考えているそうです。
A太の場合は、イスに座って居られなかったり、集中力が無かったり、思い通りにいかないと怒ってしまう事が悩みなので、それを伝えていました。
ドキドキしながら入ると…
扉を開けると職員さんが全員で迎えてくれ、体温を測り消毒をして入室します。入るといきなり広い運動スペース
興奮した息子が走り回り
でも、先生方はニコニコ。「広いところは走りたくなるよね~♪」と。
気を取り直して、いざ個室へ。たくさんのオモチャにいざなわれ、1人で入っていくではありませんか
部屋に入ると外の照明が消え、マジックミラー越しに療育が見えるようになっていました。慣れるまでは、親も一緒に入っても大丈夫だそうです(^^)
最初は顔が硬って緊張している感じだったA太でしたが、どんどん出てくる新しいオモチャで遊んでいるうち、上手に出来た時に先生とハイタッチしたり、一緒に拍手したり楽しそう♪

先生側にあるオモチャが気になって、何があるか席を立って見に行く場面が何度かありましたが、その都度優しく声を掛けてくれ、席へ戻るように促してくれていました。
近くにいた先生が、一つ一つどんな目的で行っているか説明してくれました。
今回のメニューは、こんな感じ♪
↓↓↓
①はじまりの歌
②自己紹介(名前・年齢・好きなことなどの質問)
➂共同注意・追視(動く車を一緒に見る)
④やり取り、その1(ねこ探し)
⑤文字の認知(五十音表で、自分の名前を探す)
⑥やり取り、その2(パペットを使って果物をあげたり、もらったり)
⑦数字の認知(パズルを使って、並べたり読んだり)
⑧色の認知・日常動作(塗り絵)
⑨巧緻性(ひも通し)
⑩粗大運動(ボール遊び)
⑪やり取り、その3(質問カード)
⑫直観像
⑬100玉そろばん
⑭フラッシュカード
⑮終わりの歌

はじまりの歌・終わりの歌は、メリハリを付けるため毎回必ず行うそう。音楽を使ってやるものもいくつかあり、歌が好きなA太はノリノリ♪♪
一つ一つの課題の時間がすごく短く、コロコロ変わっていたので「やっぱり集中力がないな…」と思ったのですが、スタッフの方に聞いてみると、「子供の集中力は、年齢+1分くらいで興味が移るので、その時間を超えないように次の遊びに移り、短い集中を沢山して、気付いたら50分経っていた、と思ってもらえる様にしている」とのことでした。
その中でも今回は、苦手な「やり取り」を中心に時間を取ってやってくれたそうです。メニューを聞くと盛りだくさんですが、確かに一つひとつの課題は1~2分で終わっていたので、飽きずにできていた印象でした。
今回、初めて療育に行ってみましたが、コンスタントに通わないことには、どの様な変化があるか分かりません。ですが、子育ての悩みだったり、困っていることや周囲から理解が得られない事など、色々なお話しを聞いてもらい、少し心が軽くなった気がします。
一番びっくりしたのはフラッシュカード!すごく早回し!猛スピード!私でもついていけないよ~( ゚Д゚)ってくらい早かったです。しかも、内容が難しい
聞いてみると、脳への刺激として行っているそうな。ポカン
としているうちに終わっていた…。でもそれで良いのだそう。子供には、充分刺激になっているそうです。
他の療育で使う物も少し見せていただきましたが、ミニカーや鈴ボールを隠して探したり(探索)、箸でポンポンをつまんでお皿に移動させる(巧緻性・日常動作訓練)など、身近な物をゲームとして行う課題もあるとのことで、「これなら家で出来ることもありそう!」と思いました。
「療育」って、とても難しそうなイメージだったので、身近なもので出来る事があると知れて良かったです。もちろん、マネが出来ないことも多いですが
早速、お箸の練習にポンポンを買いました!
終わりに
発達は個人差があると言っても、やっぱり他のお子さんと比べてしまい、落ち込んだり、なかなか相談できなかったりしますが、一歩を踏み出せてよかったと思います
扉を開けると職員さんが全員で迎えてくれ、体温を測り消毒をして入室します。入るといきなり広い運動スペース


気を取り直して、いざ個室へ。たくさんのオモチャにいざなわれ、1人で入っていくではありませんか

最初は顔が硬って緊張している感じだったA太でしたが、どんどん出てくる新しいオモチャで遊んでいるうち、上手に出来た時に先生とハイタッチしたり、一緒に拍手したり楽しそう♪

先生側にあるオモチャが気になって、何があるか席を立って見に行く場面が何度かありましたが、その都度優しく声を掛けてくれ、席へ戻るように促してくれていました。
近くにいた先生が、一つ一つどんな目的で行っているか説明してくれました。
今回のメニューは、こんな感じ♪
↓↓↓
①はじまりの歌
②自己紹介(名前・年齢・好きなことなどの質問)
➂共同注意・追視(動く車を一緒に見る)
④やり取り、その1(ねこ探し)
⑤文字の認知(五十音表で、自分の名前を探す)
⑥やり取り、その2(パペットを使って果物をあげたり、もらったり)
⑦数字の認知(パズルを使って、並べたり読んだり)
⑧色の認知・日常動作(塗り絵)
⑨巧緻性(ひも通し)
⑩粗大運動(ボール遊び)
⑪やり取り、その3(質問カード)
⑫直観像
⑬100玉そろばん
⑭フラッシュカード
⑮終わりの歌

はじまりの歌・終わりの歌は、メリハリを付けるため毎回必ず行うそう。音楽を使ってやるものもいくつかあり、歌が好きなA太はノリノリ♪♪
一つ一つの課題の時間がすごく短く、コロコロ変わっていたので「やっぱり集中力がないな…」と思ったのですが、スタッフの方に聞いてみると、「子供の集中力は、年齢+1分くらいで興味が移るので、その時間を超えないように次の遊びに移り、短い集中を沢山して、気付いたら50分経っていた、と思ってもらえる様にしている」とのことでした。
その中でも今回は、苦手な「やり取り」を中心に時間を取ってやってくれたそうです。メニューを聞くと盛りだくさんですが、確かに一つひとつの課題は1~2分で終わっていたので、飽きずにできていた印象でした。
今回、初めて療育に行ってみましたが、コンスタントに通わないことには、どの様な変化があるか分かりません。ですが、子育ての悩みだったり、困っていることや周囲から理解が得られない事など、色々なお話しを聞いてもらい、少し心が軽くなった気がします。
一番びっくりしたのはフラッシュカード!すごく早回し!猛スピード!私でもついていけないよ~( ゚Д゚)ってくらい早かったです。しかも、内容が難しい


他の療育で使う物も少し見せていただきましたが、ミニカーや鈴ボールを隠して探したり(探索)、箸でポンポンをつまんでお皿に移動させる(巧緻性・日常動作訓練)など、身近な物をゲームとして行う課題もあるとのことで、「これなら家で出来ることもありそう!」と思いました。
「療育」って、とても難しそうなイメージだったので、身近なもので出来る事があると知れて良かったです。もちろん、マネが出来ないことも多いですが

終わりに
発達は個人差があると言っても、やっぱり他のお子さんと比べてしまい、落ち込んだり、なかなか相談できなかったりしますが、一歩を踏み出せてよかったと思います

2021年11月23日
2021年9月パパママレポーターブログまとめ

こんにちは!3人育児中のママ、クチンオレン(インドネシア語で茶トラ猫の意)です。
この記事を書いている10月末現在、寒さに凍えています。
突然ですが、思い出は季節とリンクすることを意識したことはありますか?
赤道直下の国で数年生活していた当時、何がいつあったのか咄嗟に思い出せないことがあります。
写真、全部半袖だし。
移り行く季節の変わり目を感じられる生活って最高です。
(衣替えが大変ですが)
それでは、9月のパパママレポーターブログを一緒に振り返っていきましょう。
フリマ初心者も大丈夫!経験者ママがコツを教えます★

フリーマーケットに出店する際の、商品の並べ方などのコツが紹介されています。フリマ出店経験済みの方、出店予定の方、検討中の方、皆さん必読です!
フリマ初心者も大丈夫!経験者ママがコツを教えます★
最初の一歩のハードルが高過ぎる!でも療育ってこんなに心強いんです

こどもの発達が気になる、でも療育施設に通所させるのは抵抗がある、そんな思いを抱えるパパママもいらっしゃるかもしれません。
民間施設の1つ、てらぴぁぽけっとさんを一例に、療育とは何をする場所かが具体的に紹介されています。
最初の一歩のハードルが高すぎる!でも療育ってこんなに心強いんです
豊橋で人気の親子カフェring a bell さん産前産後休暇のため休業

豊橋市内で小さなこどもを抱えたママなら知らない方はいないのではないか、と思うほどママにはありがたい存在のring a bellさん。
おめでたい理由でただいま休業中です。
豊橋で人気の親子カフェring a bellさん産前産後休暇のため休業
最後に。。。
9月も、気になるブログ記事はありましたでしょうか?
ためになりそうな情報が満載でしたね♡
以上、2021年9月パパママレポーターブログまとめでした。
パパママレポーターブログでは、豊橋に住んでいるパパママたちが豊橋市の子育てに役立つ情報を発信しています。
参考になったブログがあればぜひSNSや口コミでシェアしていただけると嬉しいです♪
これからもぜひ、パパママレポーターブログをよろしくお願いいたします。
豊橋パパママレポーターブログ
2021年11月19日
地元情報番組ティーズ「とよはしNOW」でパパママレポーターの活動が紹介されます!

こんにちは!1歳と3歳の2歳差ボーイズのママりろです。
先日、ケーブルテレビのティーズで、私たちパパママレポーターが活動する様子に密着していただきました!
市内の子育て支援センター2カ所を訪問して、取材をしています。
11月23日(火)からティーズチャンネル「とよはしNOW」で1週間放送されます。
▽「とよはしNOW」の放送時間等はこちら

撮られる側から見る景色は、新鮮な体験でした!
カメラに向かって喋るのは慣れておらず、とても緊張しました。
どんな映像になっているかドキドキです。
今回取材させていただいたミラまち子育て支援センター、東山子どもセンターの紹介記事も、
パパママレポーターブログにて後日公開予定です。
お楽しみに!!!
11/23の19時以降ならYouTube「ええじゃないか豊橋チャンネル」でも見れますよ~↓↓
https://www.youtube.com/user/toyohashi10484
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2021年11月15日
2021年8月パパママレポーターブログまとめ

こんにちは!3人育児中のママ、クチンオレン(インドネシア語で茶トラ猫の意)です。
2学期も無事に終わりが近づきつつあり、園や学校の先生方への感謝の気持ちを改めてかみしめているパパママも多いことでしょう。
私のその一人です。
それでは、8月のパパママレポーターブログについて一緒に振り返っていきましょう。
子連れウェルカム!女子力爆上げのレッスンです

24時間子供と一緒の生活の中で、習い事は難しいもの。
でもこのアイシングクッキー教室、子供同伴OKなんです!
ご興味のある方、1度体験してみてはいかがでしょうか?
子連れウェルカム!女子力爆上げのレッスンです
親子で本格実験ができる!豊橋市視聴覚教育センター

視聴覚教育センターは小学生の頃によく行った、というパパママも多いのではないでしょうか?
親子教室も随時開催されているので、たまには覗いてみませんか?
大人になって訪れると、子供の頃とは違った発見があるかもしれません。
親子で本格実験ができる!豊橋市視聴覚教育センター
おもちゃの病院トントンで壊れたおもちゃが復活!!

子供のお気に入りのおもちゃが壊れてしまうと、パパママも頭を抱えてしまいますよね。
慌ててリサイクルショップへ同じものを探しに行くこともあるかもしれません。
でもそのおもちゃ、復活するかもしれませんよ☆
おもちゃの病院トントンで壊れたおもちゃが復活!!
最後に。。。
8月も、気になるブログ記事はありましたでしょうか?
自分磨き、親子での学び、おもちゃを生き返らせる方法等、耳寄り情報が満載でしたね♡
以上、2021年8月パパママレポーターブログまとめでした。
パパママレポーターブログでは、豊橋に住んでいるパパママたちが豊橋市の子育てに役立つ情報を発信しています。
参考になったブログがあればぜひSNSや口コミでシェアしていただけると嬉しいです♪
これからもぜひ、パパママレポーターブログをよろしくお願いいたします。
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タグ :豊橋パパママレポーター
2021年11月13日
発達障害と診断されるまで【後編】
こんにちは!
6歳&1歳の兄弟ママのはしこです。
長男が発達障害と診断されるまでのお話です。

こども発達センターの方が来てから状況が一変しました。
教えて頂いて、はじめて知った言葉があります。
【感覚過敏】
息子は不安な気持ちがあると足先の感覚が過敏になり靴下が着用出来なくなるのかも?ということでした。
感覚過敏について知ると、まさにこれだ!と腑に落ちることがたくさんありました。
●人混みに行くとすぐに帰ると言い出す(聴覚過敏)
●スーパーのにおいが苦手(嗅覚過敏)
●偏食(味覚過敏)
知る前はただのワガママだと思い、何度も取り組むことでいつか出来るようになると無理強いをしていました。
息子の将来のためにもできた方が良いと思い込んでいたんですね。それが逆効果でした。
感覚過敏を知ってからは息子の個性と理解し、できる時にやれば良いし、無理に頑張らなくても良いというスタンスで接しました。
結果、問題に感じていたことも減り、気持ちがとても楽になりました。
ただ、年中になると再び違和感が大きくなってきました。
保育園ではちょっとした有名人になっていて、目立つ行動をすると「またあの子か…」という視線や「大丈夫ですか?」という心配の声を掛けられるようになり、やっぱりなんか違うんだな、と。
成長に遅れはない&健診も問題ない中で、そのうち良くなるだろうという思いもありましたが、
癇癪や脱走などの困る行動についてどうしたらよいかを担任の先生と話し合う毎日でした。
なかなか答えも出なくていろいろ考えた末、「こども発達センターに直接相談に行こう!」となりました。早速電話すると、1〜2週間くらい先を予約することができました。
相談員の方に困っていることを話すと、息子くんはこういう気持ちかも知れないからこうすると良いよ、と的確にアドバイスをくださいました。
それが本当に効果的で、びっくり!!
息子はしっかりしゃべれるけどまだまだ子供だから上手く気持ちも伝えられない、それが癇癪や困った行動に繋がっていたんだ、と納得できました。
気軽に相談でき親身に話を聞いてくださるので、子育てで悩んでいるお母さんにぜひ利用して欲しいなと思います。
そして、年中の終わり頃のこと。
だいぶ生活しやすくはなったけれど、まだまだ困ることも多く、感覚過敏、HSP、ADHDなどの本を読んでは試し読んでは試しを繰り返していましたが、いろいろ情報を入れ過ぎて疲れてしまい、もう一度こども発達センターの相談部門へ行くことにしました。
この頃は保育園に行くのが激しく嫌、集団生活ができないことに困っており、小学校のことを考えて不安がありました。
相談の結果、こども発達センターの診療部門の予約をすることになりました。
しかし、予約出来たのはなんと半年後…!!
他の児童精神科ならもう少し早く診れる可能性もありましたが、今まで相談していて絶大な信頼感があったため、待つことにしました。
不安に思っている小学校入学にも間に合うし、いいかな、と。
そして待ちに待った受診の日。
結果は
●ADHD(注意欠如・多動症)
●アスペルガー症候群
でした。
いわゆる、発達障害です。
受診の時、診療部門の先生から、「お母さんは息子くんのことすごくわかってあげてるね、息子くんもお母さんが大好きなのがわかるよ」という感じの言葉をかけていただき、この時にわたしの育て方は間違ってなかったんだと、とても安心したのを覚えています。
いろんな思いと涙が、同時に込み上げてきました。
それからは診断頂いた症状の本を読んで試したり、SNSで同じ方の話を参考にしています。
面白いことに、言葉かけや接し方を変えるだけで全然変わるんですよね。
病院に行くのは「発達障害」と言うレッテルを子供に貼りたいわけではなくて、症状を理解して正しい対処をすることで子供が生活しやすくなるためなんだなと改めて思いました。
今では休みの日も保育園に行きたいというほどです。
こんな日が来るなんて思ってなかったからびっくり!!
息子くんが楽しく過ごせるようにと、担任の先生が工夫してくださっているおかげもありますが、受診して本当に良かったです。
一つ後悔は、違和感を感じてから受診までにとても時間がかかってしまったこと。
でも、私的にはベストタイミングだったのかな?とも思います。
このブログが、私のようにモヤモヤして悩んでいる方のきっかけになればと思います。
子供の発達に関してはこちらのブログもオススメです。
*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚
豊橋市こども発達センター
〒441-8539
愛知県豊橋市中野町字中原100番地
代表電話:0532-39-9200
FAX:0532-47-0911
【受付時間】
火曜日〜土曜日 午前8時30分〜午後5時15分
【休 館 日】
日・月曜日、祝日、年末年始(詳しくはお問い合わせください)
https://www.hattatsu-center.jp/
6歳&1歳の兄弟ママのはしこです。
長男が発達障害と診断されるまでのお話です。

こども発達センターの方が来てから状況が一変しました。
教えて頂いて、はじめて知った言葉があります。
【感覚過敏】
息子は不安な気持ちがあると足先の感覚が過敏になり靴下が着用出来なくなるのかも?ということでした。
感覚過敏について知ると、まさにこれだ!と腑に落ちることがたくさんありました。
●人混みに行くとすぐに帰ると言い出す(聴覚過敏)
●スーパーのにおいが苦手(嗅覚過敏)
●偏食(味覚過敏)
知る前はただのワガママだと思い、何度も取り組むことでいつか出来るようになると無理強いをしていました。
息子の将来のためにもできた方が良いと思い込んでいたんですね。それが逆効果でした。
感覚過敏を知ってからは息子の個性と理解し、できる時にやれば良いし、無理に頑張らなくても良いというスタンスで接しました。
結果、問題に感じていたことも減り、気持ちがとても楽になりました。
ただ、年中になると再び違和感が大きくなってきました。
保育園ではちょっとした有名人になっていて、目立つ行動をすると「またあの子か…」という視線や「大丈夫ですか?」という心配の声を掛けられるようになり、やっぱりなんか違うんだな、と。
成長に遅れはない&健診も問題ない中で、そのうち良くなるだろうという思いもありましたが、
癇癪や脱走などの困る行動についてどうしたらよいかを担任の先生と話し合う毎日でした。
なかなか答えも出なくていろいろ考えた末、「こども発達センターに直接相談に行こう!」となりました。早速電話すると、1〜2週間くらい先を予約することができました。
相談員の方に困っていることを話すと、息子くんはこういう気持ちかも知れないからこうすると良いよ、と的確にアドバイスをくださいました。
それが本当に効果的で、びっくり!!
息子はしっかりしゃべれるけどまだまだ子供だから上手く気持ちも伝えられない、それが癇癪や困った行動に繋がっていたんだ、と納得できました。
気軽に相談でき親身に話を聞いてくださるので、子育てで悩んでいるお母さんにぜひ利用して欲しいなと思います。
そして、年中の終わり頃のこと。
だいぶ生活しやすくはなったけれど、まだまだ困ることも多く、感覚過敏、HSP、ADHDなどの本を読んでは試し読んでは試しを繰り返していましたが、いろいろ情報を入れ過ぎて疲れてしまい、もう一度こども発達センターの相談部門へ行くことにしました。
この頃は保育園に行くのが激しく嫌、集団生活ができないことに困っており、小学校のことを考えて不安がありました。
相談の結果、こども発達センターの診療部門の予約をすることになりました。
しかし、予約出来たのはなんと半年後…!!
他の児童精神科ならもう少し早く診れる可能性もありましたが、今まで相談していて絶大な信頼感があったため、待つことにしました。
不安に思っている小学校入学にも間に合うし、いいかな、と。
そして待ちに待った受診の日。
結果は
●ADHD(注意欠如・多動症)
●アスペルガー症候群
でした。
いわゆる、発達障害です。
受診の時、診療部門の先生から、「お母さんは息子くんのことすごくわかってあげてるね、息子くんもお母さんが大好きなのがわかるよ」という感じの言葉をかけていただき、この時にわたしの育て方は間違ってなかったんだと、とても安心したのを覚えています。
いろんな思いと涙が、同時に込み上げてきました。
それからは診断頂いた症状の本を読んで試したり、SNSで同じ方の話を参考にしています。
面白いことに、言葉かけや接し方を変えるだけで全然変わるんですよね。
病院に行くのは「発達障害」と言うレッテルを子供に貼りたいわけではなくて、症状を理解して正しい対処をすることで子供が生活しやすくなるためなんだなと改めて思いました。
今では休みの日も保育園に行きたいというほどです。
こんな日が来るなんて思ってなかったからびっくり!!
息子くんが楽しく過ごせるようにと、担任の先生が工夫してくださっているおかげもありますが、受診して本当に良かったです。
一つ後悔は、違和感を感じてから受診までにとても時間がかかってしまったこと。
でも、私的にはベストタイミングだったのかな?とも思います。
このブログが、私のようにモヤモヤして悩んでいる方のきっかけになればと思います。
子供の発達に関してはこちらのブログもオススメです。
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2021年11月11日
発達障害と診断されるまで【前編】
こんにちは!
6歳&1歳の兄弟ママのはしこです。
長男が発達障害と診断されるまでのお話です。

育てにくさや違和感を感じながらも、ちゃんと診断されたのは6歳を過ぎた時でした。
どうしてそれまで気づかなかったか… それは、
①言葉を話しはじめるのが早く、発達に遅れを感じなかったから
②定期健診で問題がなかったから
この2点が大きいかな、と思います。
特に言葉に関しては1歳半で2語文を話したり、語彙力も高く、実年齢よりも上に見られることも多かったのです。
ブーブー、まんまなどの赤ちゃん言葉は一切しゃべらず、クルマ、ご飯など大人と同じ言葉を使っていました。
文字を読みはじめるのも早かったです。
大好きな電車の絵本で練習したら、3日間で『あ→ん』まで完璧に読めるようになり、全然問題ないじゃん〜と思っていました。
市の健診でも言われたことを理解できるため、ひっかかることもありませんでした。
1人目ということもあり、子供ってこういうもんだよね、と特に深く考えず過ごしていました。
でも3歳の終わりくらいから、どんどん違和感が大きくなっていきました。
●癇癪が激しい
●こだわりが強い(電車以外興味がない)
●チック
特に癇癪がひどかったです。
保育園の教室を飛び出してしまう、モノを投げる、大声で泣いて暴れるという行動が頻繁に続きました。
保育園にお迎えにいくと、「今日の様子」としてほぼ毎日報告を受け、
わたしの育て方やしつけ方がいけないのかと自分を責めることもありました。
ママ友に相談しても、「男の子ってそういうもんだよねー、うちもあるよ〜」とみんな言います。
チックに関してはかかりつけの小児科にも行きましたが、
「一時的なものでしょう」と言われ、気にせず過ごすことにしました。
いろいろな育児書を読んだり子育て講座にも行ったりする中で、一時的な改善はあるものの、
悩みは尽きませんでした。
そして年少の後半、突如、救世主が現れたのでした!!
「保育園へこども発達センターの相談部門の方が来る予定があるので、ついでに息子くんの様子も見てもらっても良いですか?」
その言葉に、
こども発達センター!?息子が過ごしやすくなるのなら、ぜひ!と即答しました。
見てもらったのは、保育園でのいつもの様子。
●癇癪
●保育園に行くのが嫌
●こだわりの強さ
靴下の履き方にこだわりがあり、納得した履き方が出来ないと教室を飛び出してしまうということが当時一番の悩みでしたが、こども発達センターの方が来てから状況が一変しました…!!
発達障害と診断されるまで
》》》後編へ続く《《《
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒
※ここに書いてあるのはあくまで我が家の場合です。気になる方はこども発達センターの相談部門や児童精神科の受診をオススメします。
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豊橋市こども発達センター
〒441-8539
愛知県豊橋市中野町字中原100番地
代表電話:0532-39-9200
FAX:0532-47-0911
【受付時間】
火曜日〜土曜日 午前8時30分〜午後5時15分
【休 館 日】
日・月曜日、祝日、年末年始(詳しくはお問い合わせください)
https://www.hattatsu-center.jp/
6歳&1歳の兄弟ママのはしこです。
長男が発達障害と診断されるまでのお話です。

育てにくさや違和感を感じながらも、ちゃんと診断されたのは6歳を過ぎた時でした。
どうしてそれまで気づかなかったか… それは、
①言葉を話しはじめるのが早く、発達に遅れを感じなかったから
②定期健診で問題がなかったから
この2点が大きいかな、と思います。
特に言葉に関しては1歳半で2語文を話したり、語彙力も高く、実年齢よりも上に見られることも多かったのです。
ブーブー、まんまなどの赤ちゃん言葉は一切しゃべらず、クルマ、ご飯など大人と同じ言葉を使っていました。
文字を読みはじめるのも早かったです。
大好きな電車の絵本で練習したら、3日間で『あ→ん』まで完璧に読めるようになり、全然問題ないじゃん〜と思っていました。
市の健診でも言われたことを理解できるため、ひっかかることもありませんでした。
1人目ということもあり、子供ってこういうもんだよね、と特に深く考えず過ごしていました。
でも3歳の終わりくらいから、どんどん違和感が大きくなっていきました。
●癇癪が激しい
●こだわりが強い(電車以外興味がない)
●チック
特に癇癪がひどかったです。
保育園の教室を飛び出してしまう、モノを投げる、大声で泣いて暴れるという行動が頻繁に続きました。
保育園にお迎えにいくと、「今日の様子」としてほぼ毎日報告を受け、
わたしの育て方やしつけ方がいけないのかと自分を責めることもありました。
ママ友に相談しても、「男の子ってそういうもんだよねー、うちもあるよ〜」とみんな言います。
チックに関してはかかりつけの小児科にも行きましたが、
「一時的なものでしょう」と言われ、気にせず過ごすことにしました。
いろいろな育児書を読んだり子育て講座にも行ったりする中で、一時的な改善はあるものの、
悩みは尽きませんでした。
そして年少の後半、突如、救世主が現れたのでした!!
「保育園へこども発達センターの相談部門の方が来る予定があるので、ついでに息子くんの様子も見てもらっても良いですか?」
その言葉に、
こども発達センター!?息子が過ごしやすくなるのなら、ぜひ!と即答しました。
見てもらったのは、保育園でのいつもの様子。
●癇癪
●保育園に行くのが嫌
●こだわりの強さ
靴下の履き方にこだわりがあり、納得した履き方が出来ないと教室を飛び出してしまうということが当時一番の悩みでしたが、こども発達センターの方が来てから状況が一変しました…!!
発達障害と診断されるまで
》》》後編へ続く《《《
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒
※ここに書いてあるのはあくまで我が家の場合です。気になる方はこども発達センターの相談部門や児童精神科の受診をオススメします。
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豊橋市こども発達センター
〒441-8539
愛知県豊橋市中野町字中原100番地
代表電話:0532-39-9200
FAX:0532-47-0911
【受付時間】
火曜日〜土曜日 午前8時30分〜午後5時15分
【休 館 日】
日・月曜日、祝日、年末年始(詳しくはお問い合わせください)
https://www.hattatsu-center.jp/