とよはしパパママレポーターブログ › ゆあ
2022年10月28日
ファミリー・サポート・センターを利用しました

こんにちは。2歳児と4歳児のママ、ゆあです。
ファミリー・サポート・センターには何かあった時のためにと登録しています。
登録から4年目にして、、、ついに初めてファミリー・サポート・センターを利用しました

ファミリー・サポート・センターってどんなところだろうって思っていませんか?
ファミリー・サポート・センター(通称ファミサポ)とは
ファミリー・サポート・センターとは子育ての手助けをしてほしい人(依頼会員)と子育てのお手伝いをしたい人(援助会員)のネットワークを作り、お互いに助け合う会員組織というものです。あいトピア3階にある「とよはしファミリー・サポート・センター」ではその橋渡しをしてくれます。
保育所終了後の子どもの預かりや保育所等までの送迎、冠婚葬祭や他の子どもの学校行事の際の子どもの預かり、買物等外出の際など、、様々な理由で子育ての助けが必要なときに利用できます。
まずは会員登録を!!
入会申込用紙に必要事項を記入し、センターへ提出。その後、センターの実施する講習を受けて会員となります。入会料、保険料、講習会受講料のお金はかかりません。
☆とよはしファミリー・サポート・センターのHPはこちら☆
利用の流れ
1.センターへ依頼の申し込み
さて、預けたいとわかってから、センターに〇月〇日、△時から△時まで、4歳児を預かってほしいと依頼。
そして、センターでは出来るだけ依頼会員の家に近い援助会員を探してくれます。引き受けてくださる援助会員の方が見つかると、センターが連絡先を教えてくれるので、事前打合せの連絡をします。
※援助してくれる会員さんは、保育士などの免許を持っているわけではないけれど、きちんと講習をうけた人が預かってくれますのでご安心を。
2.援助活動の内容について、両会員で事前の打合せ
事前打ち合わせでは、自分の子どもの性格や気を付けてほしいこと、アレルギーの有無や、具体的にどうしてほしいかなどを確認します。他にもトイレのことや食事を挟んで預ける場合のご飯やおやつをあげてほしいかどうかなど、安心して預けられるように気になることは細かく相談していいと思います。
私は援助会員さんのお宅で預かって頂くので、援助会員さんのお宅を訪問。事前にどんな方に預けるのか、どんなところで過ごすのか確認でき、少し安心しました

事前打合せには、いろいろなことがわかるようになってきた4歳児に、ママと離れて援助会員さんと過ごすことになることを事前に説明したうえで連れていきました。〇日はここで援助会員さんと過ごしてほしいことを再度伝えました。「嫌だーー」ってなっている娘に、おもちゃを用意してくれていた援助会員さんは「ままごとして遊ぼうね!!」と声をかけてくれるも拒否

どうなるかなーっと思いつつも、預けるときのすり合わせができ、事前打合せは終了。
3.当日、援助活動。援助活動後、報酬の授受(依頼会員から援助会員へ)
「すぐに来てね」と言い続ける子どもを預け、用事を済ませ、お迎えにいきます。
援助会員さんとごっこ遊びをしてにこにこして遊べていたと様子を聞き一安心

援助活動報告書を確認し清算します。帰るころにはすっかりなかよくなっていました

基本的に一回ごとになりますが、お迎えなど定期的なものは一か月の最後の利用日にまとめて清算もできるようです。

気になる料金は、このようになります

子ども1人につき1時間あたり
月曜日〜金曜日(午前7時〜午後7時)は600円。上記以外の早朝・夜間は700円。
土、日曜日・祝日はプラス100円。
※兄弟姉妹など、複数の子どもを預ける場合は、2人目からは半額になります。ただし、預ける人数は援助会員1名に対し、3人までです。
月曜日〜金曜日(午前7時〜午後7時)は600円。上記以外の早朝・夜間は700円。
土、日曜日・祝日はプラス100円。
※兄弟姉妹など、複数の子どもを預ける場合は、2人目からは半額になります。ただし、預ける人数は援助会員1名に対し、3人までです。
以上、私のファミリー・サポート・センター体験談でした。
もしものために、登録しておきませんか?
実際に利用している会員さんからお話が聞ける会員交流会もおすすめです。
会員交流会
とき:11月6日(日)10時~12時
会場: 豊橋市総合福祉センター あいトピア 3階多目的ホール
対象:全会員
申し込み:10月1日10時より電話受付開始(TEL:56-7500)
とき:11月6日(日)10時~12時
会場: 豊橋市総合福祉センター あいトピア 3階多目的ホール
対象:全会員
申し込み:10月1日10時より電話受付開始(TEL:56-7500)
とよはしファミリー・サポート・センター TEL:56-7500 FAX:56-7123
〒440-0055 豊橋市前畑町115番地 豊橋市総合福祉センター あいトピア3階
受付時間:月曜日~土曜日 9時00分~18時00分 (日曜日・祝日・年末年始はお休み)
HP は こちら
〒440-0055 豊橋市前畑町115番地 豊橋市総合福祉センター あいトピア3階
受付時間:月曜日~土曜日 9時00分~18時00分 (日曜日・祝日・年末年始はお休み)
HP は こちら
2022年10月14日
3年ぶりの豊橋まつりが楽しみ

2歳児と4歳児を育てるゆあママです
今週末には3年ぶりの豊橋まつりが開催されます

豊橋駅を中心に行われる大きなお祭りで、総踊りが名物なんだとか。。
2日間にわたり、駅周辺は盛り上げっていることでしょう
広報とよはしと一緒にこんな立派な豊橋まつりのガイドブックも配られていましたね!
みなさんのお宅にもあるのではないでしょうか?

駅前、まちなか広場、豊橋公園、広小路通りなどで、色々な企画が開催されているようです

2歳児と4歳児が参加できるものはなんだろうか・・・2歳児はイヤイヤ期真っ最中で行動の予測が立たない(笑)
でも面白そうな企画はいっぱい

美術博物館駐車場で行われる親子ものづくり体験教室Part XV、市役所前広場で行われるわいわい消防広場に、豊橋公園内では観光物産博覧会も行われます。
これに参加すると決めずに楽しめて、いろんなところを見て回れるスタンプラリーもおすすめ

おむつ替えのできる「赤ちゃんの駅」もあり、小さいお子さん連れでも安心して行けそうです。
2022年09月13日
豊橋駅の地下駐輪場を利用するときには?!

2歳と4歳児のママゆあです
ゆあママも前回の記事に紹介されていた「オムツの手ぶら登園」を2歳児にお試し中

名前書きもいらないしおむつを買いにいく頻度も減り、すごく助けられています。
是非トライしてみてくださいね

私の言いたいことはすべてこの記事に☆
さて、豊橋駅の地下にある駐輪場を利用したことはありますか?
いつまで頑張れるだろうかと思いながら、3人乗りの自転車で走り回っています。
今日はそんな私のびっくりしたお話にお付き合いください


駅前には大きな駐車場だけでなく駐輪場があります。
こちらの駐輪場を利用しました ☆HPはこちら☆
地下にある駐輪場なので、溝に自転車のタイヤを乗せ階段で下ります。(写真向かって右側)
上がるときは反対側を利用しますが、なんとエスカレーターのようになっているんです!!
アップにするとこんな感じです。自転車が乗るとレールが動き出します。

自分の力だけでは重くて大変なので、とてもありがたい!!
でも思ったよりふらふらしてしまい

そんなとき巡回のおじさんが、今の子は知らんのかねーと言いながら、、
ブレーキをかけると良いということを教えてくれました。
すると自転車が固定され、スイスーイと進んでいきます!!
私はこの違いに感動して、主人に話をしてみると知っていました。
あれー?私はめっちゃ感動したのに、、、
なので、もしかしたら豊橋の人にはおなじみのことなのかも知れません

駐輪場から出るときはブレーキをかけて乗せてくださいね!
料金は前払いで1日1回100円、販売機で購入したシールを自転車に貼ったらOK。
ママチャリなどの大型車は平面に停められるスペースがあります。

スタンドなしで自転車を駐輪スペースに入れるのに必死になり、鍵をかけ忘れそうに

鍵のかけ忘れにはご注意を!
自転車の話にあやかり、乗りもの好きな子どもには楽しそうなカーフリーデーのイベントを発見!!
カーフリーデーとは、車の使い方を考える日。いろいろな交通手段を知って車の使い方を見直そうというプロジェクトです。
バスの乗り方教室、運転士・車掌のお仕事紹介、自転車のフリースタイルショーなどさまざまな体験を通して、健康や環境などについて考えてみませんか。
2022年02月19日
パパママ子育て講座「親子で楽しいうんどう遊び会」に参加してきました

こんにちは、1歳児と3歳児のママのゆあです。
乳幼児期の運動って大切って聞くけどどうしたらいいの?と、子どもの運動について悩んだことはありませんか?
今回はパパママ子育て講座「親子で楽しいうんどう遊び会」に参加してきました。
この企画、パパの育児参加を目的のひとつとした講座なので、今回はパパに頑張ってもらいました。運動はインドア派なママは、積極的にパパにお願いしたい分野でもありますよね。
この企画を見つけたときには、これだー!!と思い、すぐに申し込みをしました。
パパにはなんの相談もなく、当選したから頼んだよーっと軽いノリで当日を迎え、家族総出で行ってきました。
さて、講座の講師はポッキー先生(相川 優一さん にじいろキッズ代表)です。
一度行けばファンになること間違いなしの、子どもの心をわしづかみにする先生でした。
終わった時には親もすっかりファンになっていました(笑)
まずは、準備運動から。これは親のためにあると言っても過言ではありません。
音楽に合わせて身体をほぐしていきます。子どもはノリノリでOK!!
ふれあい遊びと手の運動
親の体を使ってぐるりーん。逆上がりをする時に必要になる動きが詰まってるそうです!
ほかには、手押し車や、パパを押して倒そうってお相撲みたいにやったり、パパに乗ってくるりんとしたり。
指を動かしてぐっぱーぐーぱーってしたり、歌に合わせての指遊びなどもあって、大人には良い脳トレになりました。
サーキット遊び
鉄棒、マットででんぐり返し、ふかふかのマットを歩く(走る)、縄跳び、ボール、滑り台などの遊具を回ります。逆上がりの補助やでんぐり返しの補助に入ったりしながら、ここでもポッキ―先生がいろいろなポイントを教えてくれます。
なのに、、、ポッキ―先生に恥ずかしがる3歳児は「パパがいいー」!
パパもデレデレ、ポッキ―先生はすかさずパパに交代してくれます。
ビニール袋を使った遊び

特製のビニール袋が配られました。
始めは袋に空気を入れて親が持ち、子どもはジャンプしたりボールみたいにして遊びました。
その後は二重にした袋に入りブーンブン。
結んで座ってレッツゴー!!とにかくこれには子供が大興奮!!
激しくやってほしいとねだられ、疲れるパパでした。
大人も なかなかな運動量で次の日は筋肉痛を心配したけど、大丈夫でした。
ちなみに1歳の娘は、出来ることはママとやりつつ、広い体育館を走り回って楽しんでいました。
最後はクリスマスの特別プレゼントでうまい棒釣りをして、ポッキ―先生が変身したポキタクロースと集合写真をとりました。
いろいろな動きを次々にテンポよくこなしていくので、子どもも楽しそう。しかも、ポイントを説明してくれるところも良いです。子どもは楽しんで遊びながら、身体の使い方を身につけていくんだということを実感しました。
気負うことなく、パパも参加できました。
親子で楽しめる「親子で楽しいうんどう遊び会」、おすすめです!
2022年02月08日
幼児ふれあい教室「おそとであそぼ」に参加してきました

こんにちは、1歳児と3歳児のママのゆあです。
「おそとであそぼ」ってどんなことをするんだろうと思っていませんか?
今回は1歳の妹だけを連れて、岩屋緑地公園で行われた幼児ふれあい教室「おそとであそぼ」に参加してきました!
ちょうど2月の広報とよはしにも3月の募集が掲載されていましたね。
先輩レポーターの記事はこちらから。ここにも詳しい様子がかかれていますよ♪
まずはじめに講師の風の自然学校の武田芳男先生の紹介があり、絵本のだるまさんに合わせて身体を揺らして、親子共にリラックスしてきたところで参加者自己紹介。
最後に「何して遊ぶ?」と子供に聞いて、それぞれのお外遊びがスタート!人見知り場所見知りの娘はお散歩しながら、みんなの様子をしばらく見ています。子どものやりたいことを子どものやりたいペースでOKな暖かい雰囲気と、岩屋緑地の解放感で、見守る親も穏やかに過ごせました。
さて、慣れたところでお外遊びに挑戦!!
ザリガニ釣り
落ちないかとヒヤヒヤしながら、子どもと網を持って水面に入れていきます。池に氷がはっていたので、網ですくい、触ったり割ったり踏んだりしていました。前日は雪がちらついていたのでお天気が少し心配でしたが、この日もそんなには気温は高くないもののお日様は出ていたのでよかったです。(この企画、雨でも決行されます。雨の日の外遊び、、、それはそれで楽しそう)
私たち親子はザリガニは捕れませんでしたが、この体験が大切よね!!もし捕れたザリガニに触れなくても、おそとあそびサポーターのゆかりんが手伝ってくれるので安心です。
これは近くにいたお友達が釣ったものです。今の時期のザリガニは小さくかわいいサイズ。時期によってはオタマジャクシもいるそうです。
どんぐり拾い
小さなどんぐりも集中して器用に拾ってきます。木の実の名前はツブラシイ。
この後、フライパンで炒って割って食べてみました。味は、、、ぜひ食べてみてください(笑)
中身が白色だと柔らかく美味しく、茶色は硬くて美味しくないです。
食べられるかは割ってみてのお楽しみ♬時期が少し遅いみたいで、なかなか白い実に出会えませんでした。
手作りブランコ
大人も童心にかえれる手づくりブランコです!
1歳児も挑戦しましたが、1歳児には親が手を離さないで乗ることはちょっと難しかったようです。
もう少し大きいお友達は勢いよくブランコをこいで、とっても楽しんでいましたよ。
大人もハマるとっても楽しいブランコなのに、乗っている写真がないのが残念。
他にもお砂場やボール遊びもありました。室内でも遊べるように紙粘土が用意されていました。
最後はお部屋で絵本を読んで、おそとあそびの感想を話して、挨拶してお終いでした。
「子どもよりママが楽しんでいた」、「思いっきり遊ばせられて良かった」、「外でこんな風に遊んだことで発見があった」などママたちの感想。
私も子どもと公園に行ってもなかなか2時間は過ごせないけど、楽しく遊んでいるうちに2時間経過。粘土や砂場などで遊ぶことなく、おそとあそびだけであっという間に時間がきました。
遊具じゃなくて自然で遊べるこの企画が素敵!!自分が連れていっても、池で遊ぶことも、どんぐりを食べることもなかなかできないですしね(笑) 親も子どもも初めての体験と発見がいっぱいの講座でした。
これからも子どもの成長に合わせた企画が開催されるようで、また行きたいなと思います。
大人も童心にかえって、子どもと楽しんでみてはいかがでしょうか?
2021年12月23日
まちなか図書館のオープニングイベントに行ってきました

こんにちは!1歳と3歳の2児のママゆあです。
楽しみにしていた「まちなか図書館」が11月27日にオープンしました。
27日と28日にはオープニングイベントが開催され、とても賑やかでした。
図書館の入り口はこんな感じです

どこをみてもおしゃれな空間が広がっていて、キッズスペースは2階の角。
子ども向けのお話し会に参加してきました。
てっきり図書館でやるから読み聞かせだとばっかり思っていたら、液晶TVがあったり、外国人の先生がいたり、、、
読み聞かせではなさそう?!何をするのか高まる期待。
どうやら、、とよはし子育て応援フェスにも紹介されていたイベントのようでした。
(とよはし子育て応援フェスは11月末日で終了しています)

自己紹介できる英語の歌を歌い、その後は先生と実際にやりとりをしていました。
恥ずかしがり屋の3歳児は答えられずでしたが、初めて英語で話しかけられたのではないでしょうか?!

図書館内にはカフェもあります。水上ビルにお店をかまえる「珈琲とカヌレ」。
今はまだ子供も小さいので、ゆっくりコーヒー片手に本を読むのは難しいけれど、ここのカヌレは美味しくて子供もお気に入り。
みなさんもぜひ、まちなか図書館へ行ってみてください。
りろさんが書いた、まちなか図書館オープン前の記事はこちら
まちなか図書館
ホームページ https://www.library.toyohashi.aichi.jp/facility/machinaka/
インスタグラム https://www.instagram.com/toyohashi_machi_lib/
タグ :まちなか図書館
2021年12月14日
花のある生活をしてみたいと思ったことはありませんか

こんにちは!3歳と1歳の2児のママゆあです。
花壇のお手入れは大変そう、虫が出てくるのはちょっと抵抗がある、観葉植物もいいけどもっと気軽に花のある生活を楽しめたら、と思ったことはありませんか。
我が家では最近、新吉町にある「花は花一」さんの魔法の花瓶を始めてみました。
何度でも花を受け取ることができる花のサブスクリプションは、宅配されるようなスタイルのものもあるようだったけれど、「花は花一」さんの魔法の花瓶は空の花瓶をもっていけば自分のタイミングで新しい花がもらえるというもので、とても気軽にできます。
申し込みはとっても簡単!!
「花は花一」さんの魔法の花瓶は花瓶1つが含まれて3ヶ月¥3300(税込)で、期間中の営業日にその花瓶を持っていけばお花を入れてもらえるというもの。今は12〜2月の冬のシーズン中。
お店に行って魔法の花瓶をやりたいと伝え、お金を払います。するとそのシーズンの花瓶にお花をいれてもらえます。当日すぐに花を持ち帰ることができ、翌日からはその花瓶を空にしてお店に持って行けばOK!私はシーズンの途中から始めたけど、その分の金額でスタート出来ました。
子どもはお花屋さんが初めてでした。もらえる花は行ってからのお楽しみで、お花の名前も教えてもらえます。
名前はなかなか覚えられませんが、いろんなお花に出会えて楽しいです。なにより、貰ってきた花をそのまま飾れる気軽さがお気に入り。
慣れてきた最近は、上の子(3歳)が花瓶をもって店内に入り、恥ずかしそうに店員さんに花瓶を渡しています。それに付き合ってくれる優しい店員さん。
家での時間が長くなった今、花が部屋にあると華やかになり癒されます。
私はカウンターに置いていて、花瓶があるから他のどうでもいいものを置かなくなって、部屋がすっきりみえるような嬉しいおまけが。
我が家からお花屋さんまで、1歳児と3歳児とお散歩しながら1時間かからないくらい。
どこかに行くほどじゃないけど、家から出たい時のお散歩にちょうどよく、今はすっかり日課になっています。もちろん車で出かけるついでに寄ることもあるけどね。
毎日のように貰いに行くから、子どもが花をむしってもキーってならずにすみますし(笑)、カウンターにいくつかの花瓶が並ぶ時もあります。
自分で育てるのは難しいけど、そのまま飾れるお花のサービスを利用した、花のある生活はいかがでしょうか。
花は花一
場所 豊橋市新吉町60番地
電話 0120-870-871
営業時間 平日9:00~18:00 土日祝9:00~17:00
定休日 火曜日
ホームページ http://www.0871.co.jp/