とよはしパパママレポーターブログ › 2025年03月
2025年03月27日
我が子と一緒に託児ボランティア!NPOねこのて☺︎
こんにちは!
とよはしパパママレポーター6期生
2歳児ママのナリタです
今回は親子で託児ボランティアに参加できる
「特定非営利活動法人
Kids&Mama NPOねこのて」さん
の活動をご紹介します♫

行事や市の講座等で託児をしてもらったことが
ある人はきっと聞いたことがある「ねこのて」さん!
会員になると託児ボランティアとして
預かってもらう側じゃなくて預かる側にも
参加できるって知ってる?
しかも!
我が子と一緒に
託児ボランティアに参加できるんだよ☺︎
今回はまちなか図書館で月に1回程度行われている
「館内託児サービス」の託児する側として
我が子と参加してきました!
流れはこんなかんじ↓
ねこのてのスタッフさんで先に集合します!
受付の設営やおもちゃの準備をするよ☺︎
会場の設営をお手伝いすることもあるけど
まちなか図書館さんはいつも会場の
設営してくれてるからこの日は設営なしでした

お子さんと保護者の方が来たらお子さんの
体温等を書いてもらった連絡カードを
保護者の方と確認したり、持ち物チェックや
名前月齢シールをお子さんの背中に
貼ってもらったりします♩
保護者の方から聞いた伝えておきたいことを
ねこのてスタッフで共有して託児スタート☝️
託児は大切なお子さんを預かるから
毎回緊張するけど誠心誠意対応するよ!
保護者の方とバイバイする時泣けちゃう子もいるけど
ねこのての先輩スタッフさんもいてくれるから
困ったことがあったら頼らせてもらえる!
託児中は預かったお子さんと一緒に
同じ空間で我が子も一緒に遊ばせてもらえるの!

お迎えに来てくれた保護者の方に
お子さんの様子を報告してバイバイするよ
使ったおもちゃの消毒や会場の後片付け!
我が子はこの託児おわりの片付けで除菌シートを
使いこなせるようになったの✨

ちなみに!
ねこのてさんの託児は有償ボランティアです✨
託児に参加するには会員になる必要があって
会員になるときは入会金と年会費の負担があります
私は会員になる前に託児ボランティアの
体験をさせてもらえた!
自分は託児する側になるのは初めてだったし
我が子もどんな反応するか心配だったから
体験させてもらえてよかった☺️
我が子も託児中ずっと楽しそうだったから
会員になってボランティアに
参加させてもらうことを決めれたよ✨
日にちは、出張託児なので託児の依頼があるときに
参加できるスタッフさんを聞いてもらえるから
毎週とか強制で日にちが決まることは全くないです
ちなみに、私が託児ボランティアに
参加させてもらったのはこんな理由!
自分がパパママレポーターになるための講座を
受けた時にねこのてさんの託児に
我が子をお願いしました!
託児をお願いするときに子連れで託児されてる
ねこのてのスタッフさんがいて子連れで
ボランティアできることを初めて知りました✨
我が子は託児が始まってから終わるまで2時間
ずっと大きい声で泣いていたみたいなんだけど
ねこのてのスタッフさんが我が子を
見ててくれたおかげで安心して講座を
受けられたから私も預かる側になってみたい!
と思ったのです✨
ただ!
その気持ちで会員になったのに
託児ボランティアに参加させてもらったら
自分にとっても我が子にとっても
たくさんよかった〜!
ってことがたくさんあった
①託児するたびにお子さんたちに癒される✨
我が子も可愛くて大好きだけど
託児はいろんな年齢や月齢の子がいて
みんな個性があって楽しい!
②社会と繋がれる✨
私は育休中なんだけど、やっぱり
働いてた時より社会との
繋がりがなくなるなーと感じることがある!
ボランティアに参加したら
託児するお子さんとも保護者の方とも
ねこのてスタッフさんとも
繋がれて社会との繋がりを実感できる!
③ねこのて先輩スタッフさんから
託児のコツを真似できる✨
子育て中や子育てがひと段落した
託児のベテランスタッフさんが多いから
保護者の方から離れて泣けちゃう子を
あやすテクニックを
真似したいと思っちゃう!
④我が子にとっては保育園幼稚園こども園の
ような体験ができてる気がする✨
ココニコやつどいのひろばは保護者の方と
一緒に遊ぶ空間が多いけど、
託児ボランティアは保育園にいるみたいな
似た体験ができているんではないかと
感じている!
⑤預かってもらう側になった
我が子が託児に慣れた✨
ボランティアに参加する前は託児で
大泣きだった我が子も託児ボランティアに
参加した後に託児をお願いしたらいつも
遊んでくれるねこのてスタッフさんがいて
託児の雰囲気にも慣れたみたいで
泣く時間がほぼなくなったの✨
自分にとっても我が子にとっても
託児ボランティアに参加したら
いいことしかなかった
気になったらホームページ等で
「特定非営利活動法人
Kids&Mama NPOねこのて」さんをチェック✔︎
ねこのてホームページ
ねこのてfacebook
とよはしパパママレポーター6期生
2歳児ママのナリタです
今回は親子で託児ボランティアに参加できる
「特定非営利活動法人
Kids&Mama NPOねこのて」さん
の活動をご紹介します♫

行事や市の講座等で託児をしてもらったことが
ある人はきっと聞いたことがある「ねこのて」さん!
会員になると託児ボランティアとして
預かってもらう側じゃなくて預かる側にも
参加できるって知ってる?
しかも!
我が子と一緒に
託児ボランティアに参加できるんだよ☺︎
今回はまちなか図書館で月に1回程度行われている
「館内託児サービス」の託児する側として
我が子と参加してきました!
流れはこんなかんじ↓
託児前
受付の設営やおもちゃの準備をするよ☺︎
会場の設営をお手伝いすることもあるけど
まちなか図書館さんはいつも会場の
設営してくれてるからこの日は設営なしでした

託児スタート
体温等を書いてもらった連絡カードを
保護者の方と確認したり、持ち物チェックや
名前月齢シールをお子さんの背中に
貼ってもらったりします♩
保護者の方から聞いた伝えておきたいことを
ねこのてスタッフで共有して託児スタート☝️
託児は大切なお子さんを預かるから
毎回緊張するけど誠心誠意対応するよ!
保護者の方とバイバイする時泣けちゃう子もいるけど
ねこのての先輩スタッフさんもいてくれるから
困ったことがあったら頼らせてもらえる!
託児中は預かったお子さんと一緒に
同じ空間で我が子も一緒に遊ばせてもらえるの!

お迎えに来てくれた保護者の方に
お子さんの様子を報告してバイバイするよ
託児おわり
我が子はこの託児おわりの片付けで除菌シートを
使いこなせるようになったの✨

ちなみに!
ねこのてさんの託児は有償ボランティアです✨
託児に参加するには会員になる必要があって
会員になるときは入会金と年会費の負担があります
私は会員になる前に託児ボランティアの
体験をさせてもらえた!
自分は託児する側になるのは初めてだったし
我が子もどんな反応するか心配だったから
体験させてもらえてよかった☺️
我が子も託児中ずっと楽しそうだったから
会員になってボランティアに
参加させてもらうことを決めれたよ✨
日にちは、出張託児なので託児の依頼があるときに
参加できるスタッフさんを聞いてもらえるから
毎週とか強制で日にちが決まることは全くないです
ちなみに、私が託児ボランティアに
参加させてもらったのはこんな理由!
自分がパパママレポーターになるための講座を
受けた時にねこのてさんの託児に
我が子をお願いしました!
託児をお願いするときに子連れで託児されてる
ねこのてのスタッフさんがいて子連れで
ボランティアできることを初めて知りました✨
我が子は託児が始まってから終わるまで2時間
ずっと大きい声で泣いていたみたいなんだけど
ねこのてのスタッフさんが我が子を
見ててくれたおかげで安心して講座を
受けられたから私も預かる側になってみたい!
と思ったのです✨
ただ!
その気持ちで会員になったのに
託児ボランティアに参加させてもらったら
自分にとっても我が子にとっても
たくさんよかった〜!
ってことがたくさんあった
①託児するたびにお子さんたちに癒される✨
我が子も可愛くて大好きだけど
託児はいろんな年齢や月齢の子がいて
みんな個性があって楽しい!
②社会と繋がれる✨
私は育休中なんだけど、やっぱり
働いてた時より社会との
繋がりがなくなるなーと感じることがある!
ボランティアに参加したら
託児するお子さんとも保護者の方とも
ねこのてスタッフさんとも
繋がれて社会との繋がりを実感できる!
③ねこのて先輩スタッフさんから
託児のコツを真似できる✨
子育て中や子育てがひと段落した
託児のベテランスタッフさんが多いから
保護者の方から離れて泣けちゃう子を
あやすテクニックを
真似したいと思っちゃう!
④我が子にとっては保育園幼稚園こども園の
ような体験ができてる気がする✨
ココニコやつどいのひろばは保護者の方と
一緒に遊ぶ空間が多いけど、
託児ボランティアは保育園にいるみたいな
似た体験ができているんではないかと
感じている!
⑤預かってもらう側になった
我が子が託児に慣れた✨
ボランティアに参加する前は託児で
大泣きだった我が子も託児ボランティアに
参加した後に託児をお願いしたらいつも
遊んでくれるねこのてスタッフさんがいて
託児の雰囲気にも慣れたみたいで
泣く時間がほぼなくなったの✨
自分にとっても我が子にとっても
託児ボランティアに参加したら
いいことしかなかった
気になったらホームページ等で
「特定非営利活動法人
Kids&Mama NPOねこのて」さんをチェック✔︎
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