2022年06月16日
気になる!?幼稚園児のお弁当 〜春ver〜
こんにちは。年少アグレッシブルガールの母、パチュリです。
こどもは「天からの預かりもの」をモットーにしておりましたが、後期3歳児…なかなか手強く…ときどき(いつも?)怒鳴ったり…おどしたり(←絶対ダメなやつです)…優しい母親マスターへの道のりは難航中です。
さて娘の週2回のお弁当、3月、4月の春versionを紹介させていただきます。

3月はまだ園のお弁当温めサービスがあるため、アルミのお弁当箱です。

4月に入り、「お弁当箱は今日は何にする?」と3種類の中から娘に選んでもらっています。
ミニトマト、きゅうりでスペースを埋められるようになり、母的には随分と楽になりました。

娘は、お弁当に玉子焼きを入れると「卵はこれじゃない」と言います。すっかりうずら卵に頼りっぱなしです。
うずら卵ってば、茹でるだけ、味付けもなし!そして美味しい!
うずら農家さん、いつも大変お世話になっております。全国に誇れる「うずら卵全国生産量第一位、豊橋市!」ありがとうございます。
ちなみに私的なうずら卵の固茹で方法は…
①水から、菜箸でぐるぐるしながらうずら卵を茹でます(黄身を真ん中にするため)
②沸騰後も2分ぐるぐるを続けます
③2分たったら火を止めて、さわらずに2分待ちます
④お湯を切ってうずら卵を水で冷やし、殻を剥きます
②からはじめたところ、中心が固茹でにはなっていませんでした。小さなこどもが食べる、しかもお弁当なので、けっこうしっかりと熱を入れています。
もし参考になりましたら嬉しいです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
こどもは「天からの預かりもの」をモットーにしておりましたが、後期3歳児…なかなか手強く…ときどき(いつも?)怒鳴ったり…おどしたり(←絶対ダメなやつです)…優しい母親マスターへの道のりは難航中です。
さて娘の週2回のお弁当、3月、4月の春versionを紹介させていただきます。

3月はまだ園のお弁当温めサービスがあるため、アルミのお弁当箱です。

4月に入り、「お弁当箱は今日は何にする?」と3種類の中から娘に選んでもらっています。
ミニトマト、きゅうりでスペースを埋められるようになり、母的には随分と楽になりました。

娘は、お弁当に玉子焼きを入れると「卵はこれじゃない」と言います。すっかりうずら卵に頼りっぱなしです。
うずら卵ってば、茹でるだけ、味付けもなし!そして美味しい!
うずら農家さん、いつも大変お世話になっております。全国に誇れる「うずら卵全国生産量第一位、豊橋市!」ありがとうございます。
ちなみに私的なうずら卵の固茹で方法は…
①水から、菜箸でぐるぐるしながらうずら卵を茹でます(黄身を真ん中にするため)
②沸騰後も2分ぐるぐるを続けます
③2分たったら火を止めて、さわらずに2分待ちます
④お湯を切ってうずら卵を水で冷やし、殻を剥きます
②からはじめたところ、中心が固茹でにはなっていませんでした。小さなこどもが食べる、しかもお弁当なので、けっこうしっかりと熱を入れています。
もし参考になりましたら嬉しいです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。